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eセールスマネージャーの歴史

eセールスマネージャーの歴史

1999年 8月 携帯電話(iモード)で使えるSFA/営業支援システムとして
『eセールスマネージャー』パッケージリリース
  12月 『eセールスマネージャー』初受注
2000年 4月 プロセスシナリオモデリング機能の原型をリリース
2001年 5月 『eセールスマネージャー』Ver.3.0リリース
ワイヤレス・シームレス・キーボードレスのSFA/CRMとしてリリース
2002年 8月 『eセールスマネージャー』Ver.3.5 リリース 「業務タイプ」実装
マルチフォーム可能なCRMとして好評をいただく
2003年 6月 『eセールスマネージャー』Ver.4.0 リリース
リストポータル/マネージャーポータル/BSマルチフォーム/CMSのBS反映機能など顧客の要望に応えSFA/CRMとしての機能充実を図る
  8月 統合型CRMサービス『eセールスマネージャー』エンタープライズリリース
  12月 『eセールスマネージャー』Ver.5.0リリース
ルールエンジン機能を標準装備
2004年 8月 中小企業向けASPサービスパッケージ
『eセールスマネージャー』MSリリース
  12月 『eセールスマネージャー』エンタープライズ新バージョンを販売開始
‐指示・連絡・情報共有の自動化により、組織的営業力強化を支援‐
2005年 5月 『eセールスマネージャー』Ver.5.2リリース
個人情報保護法に対応しログやセキュリティの強化を実施
  10月 『eセールスマネージャー』Ver.6.0リリース
レポーティング機能実装、セキュリティ強化・データメンテナンス機能強化
2006年 2月 『eセールスマネージャー』Ver.6.1リリース
BPMofficeのバンドル及び参照ライセンス機能を追加
  6月 ソフトブレーン・インテグレーションからASPとウィルコムの回線バンドルによる新サービス『eセールスマネージャー』ASPビジネス・ライン開始
  10月 MIJS コンソーシアムに参加する両社が、製品連携発表
ソフトブレーン『eセールスマネージャー』とウイングアーク「Dr.Sum EA 」連携
  11月 株式会社オリエントコーポレーション、『eセールスマネージャー』全社導入、稼動開始
‐効果的な営業プロセスマネージメントで新分野開拓‐
  12月 株式会社ジェイティービー、『eセールスマネージャー』全社導入決定
‐リアルタイムな情報共有で、スピーディーで充実したサービス提供へ‐
    ソフトブレーン・サービス社中小企業向け
「『eセールスマネージャー』MS 2」販売決定
2007年 2月 株式会社東京ベイ舞浜ホテル、『eセールスマネージャー』導入
‐リアルタイムの進捗管理で新規オープン時、フル稼働を目指す‐
    株式会社イエローハット、「『eセールスマネージャー』ASP ビジネス・ライン」全社導入
‐最も効果的な業務プロセスで組織全体のボトムアップへ‐
  3月 ソフトブレーン子会社、軟脳軟件(北京)有限公司が中国で『eセールスマネージャー』販売開始

上海天益成広告有限公司、『eセールスマネージャー』が本格稼動
‐活動プロセスを客観的に把握することで、的確な分析、改善が可能に‐
    『eセールスマネージャー』英語版、シンガポールで導入決定
‐英語圏での『eセールスマネージャー』販売の足がかりに‐
    ソフトブレーン、全国農業協同組合連合会と連携し、『eセールスマネージャー』をJAグループへ導入
‐全国JA に「出向く体制」を定着化し、農業生産基盤の強化を狙う‐
  4月 『eセールスマネージャー』Ver.7.0リリース
月間行動予実機能・CMSの一括登録機能を追加 SFAとしての機能強化を図る
    Windows Mobile 5.0 対応のオフライン・アプリケーション「『eセールスマネージャー』for Windows Mobile 5.0 」を開発
‐同期型オフライン・アプリケーションの採用で、さらなる業務効率の向上に‐
    HOYA 株式会社の子会社である豪雅(上海)光学有限公司、『eセールスマネージャー』導入、稼動開始
‐リアルタイムな顧客情報の収集と分析で、中国眼鏡市場での更なるシェア率UP を狙う‐
    営業マン30~100名程度の中堅企業に最適な営業支援サービスパッケージ「『eセールスマネージャー』CK 」を販売開始
‐中堅企業に必要な機能だけを選りすぐり、予実管理機能を追加しました‐
    ソフトブレーンのサービスパッケージ『eセールスマネージャー』を日産自動車フリート事業本部に導入
‐リアルタイムな活動状況の把握、分析で組織全体の顧客対応力UPへ‐
    ニチユの中国直販拠点である力至優叉車(上海)有限公司「『eセールスマネージャー』中国語版」導入、稼動開始
‐中国語版営業支援システムにより、中国市場で新規顧客獲得を狙う‐
  6月 三洋電機株式会社事業開発本部、『eセールスマネージャー』導入、稼動開始
‐部署間のクロス営業により、業務改革の更なる促進と収益UPを狙う‐
  7月 キリンファーマの中国拠点である麒麟鯤鵬(中国)生物薬業有限公司
「『eセールスマネージャー』中国語版」導入、稼動開始
  8月 ソフトブレーン、新商品「『eセールスマネージャー』マーケティング」提供開始
    ソフトブレーン、富士通ソフトウェアテクノロジーズと協業し、「『eセールスマネージャー』活用診断サービス」提供開始
‐活用状況を把握することで、利用促進し、最大限に効果が得られる環境づくりが可能になります‐
  10月 生命人寿保険有限公司、「『eセールスマネージャー』中国語版」導入、稼動開始
‐営業プロセスの明確化で中国シェアのさらなる拡大を狙う‐
    マルコメ株式会社、『eセールスマネージャー』導入、稼動開始
‐客観的な情報収集により、分析、改善を繰り返し行える営業体制の構築が可能になります‐
  11月 TOA株式会社、『eセールスマネージャー』導入、稼動開始
    サントリーコーポレートビジネス、積極的な顧客接点拡大を目的に『eセールスマネージャー』を活用し「2007CRM ベストプラクティス賞」を受賞
    旭硝子特種玻璃(蘇州)有限公司、「『eセールスマネージャー』中国語版」導入、稼動開始
    T-Systemsジャパンと協業し『eセールスマネージャー』を拡販
  12月 JRIヨーロッパと『eセールスマネージャー』販売パートナー契約締結
    Windows Mobile対応のオフライン・アプリケーション「『eセールスマネージャー』for Windows Mobile」販売開始
    さわやか信用金庫、『eセールスマネージャー』導入、全店稼動開始
2008年 2月 資生堂薬品、『eセールスマネージャー』全社導入

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ソフトブレーンの歴史

1992年 6月 ソフトウェアの開発及び販売を目的としてソフトブレーン有限会社を設立(札幌市北区)、「変形強度シミュレーションシステム(2D-σ)」の販売を開始
  11月 同社を株式会社に組織変更
1997年 2月 中国でのソフトウェアの開発及び販売を目的として軟脳軟件(北京)有限公司(連結子会社)を設立(中国北京市)、「2D-σ中国語版」の販売により営業を開始
1998年 5月 本社を移転(東京都中央区八丁堀一丁目)し旧本社を北海道支店とする
  8月 関西エリアにおける販売拠点として関西支店(大阪市淀川区)を開設
1999年 5月 情報処理振興事業協会(IPA)より「次世代デジタル応用基盤技術開発事業」に関する研究開発を受託
  7月 トランスコスモス株式会社とインターネット関連ビジネスについての協力体制を構築するため資本提携
  8月 本社を移転(東京都中央区八丁堀二丁目)
2000年 3月 米国での情報通信技術の情報収集を目的としてソフトブレーンU.S.,INC.(連結子会社)を設立(米国カリフォルニア州)
  12月 東京証券取引所マザーズに上場
2001年 2月 関西支店を閉鎖
  6月 創業以来の事業であったサイエンスソリューション事業から撤退し、非製造部門の業務支援ソリューション事業に特化、事業の転換を行う
2002年 3月 北海道支店を閉鎖
  11月 ソフトブレーンU.S.,INC.(連結子会社)を清算
2004年 4月 関西エリアにおける販売拠点として関西支社(大阪市北区)を開設
  6月 東京証券取引所市場第二部へ市場変更
  7月 小売店舗とサービス現場における情報収集と業務の受託を行うことを目的として、ソフトブレーン・フィールド株式会社(連結子会社)を設立
  8月 中小企業向けのサービス販売及びサポートを行うことを目的として、ソフトブレーン・サービス株式会社(連結子会社)を設立
2005年 1月 システム構築、メンテナンス、システムの見直し、コンサルティングの受託を目的として、ソフトブレーン・インテグレーション株式会社(連結子会社、現ソフトブレーン・ヒューマン株式会社)を設立
  6月 東京証券取引所市場第一部へ指定承認
  9月 営業及び販売促進に関する雑誌ならびに書籍の発行、販売を目的として株式会社ダイヤモンド・セールス編集企画(連結子会社、現株式会社ダイヤモンド・ビジネス企画)の株式取得
    ソフトウェアオフショア開発案件の受注、プロジェクト管理を目的としてソフトブレーン・オフショア株式会社(連結子会社)を設立
2006年 1月 ソフトブレーン・オフショア株式会社の中国開発拠点として、軟脳離岸資源(青島)有限公司(連結子会社)を設立(中国山東省青島市)
  2月 人材関連ビジネスへの特化を図るため、ソフトブレーン・インテグレーション株式会社を株式会社ヒューマンワークスに社名変更(連結子会社、現ソフトブレーン・ヒューマン株式会社)
    システムインテグレーション事業を行うことを目的として、ソフトブレーン・インテグレーション株式会社を設立(連結子会社)
    本社を移転(東京都港区港南一丁目)
2007年 7月 株式会社ヒューマンワークスをソフトブレーン・ヒューマンに社名変更
2008年 10月 バックオフィス業務のBPOサービス拡大を目的とし、ソフトブレーングループ中国拠点である青島にグローバルBPOセンターを設立
2009年 11月 本社を移転(東京都中央区日本橋二丁目)

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