PDCA

「ゴールが正しくムダな経路がない」。「競走」に勝つ基本です。

報告と情報収集のサイクルを無理なく回していけるのがeセールスマネージャーです。
Plan(計画)、Do(実行)、Check(検証)、Action(次の行動) を、自然な流れで追っていけるよう、スケジュールから顧客データベース、日報報告、活動履歴、マネージメントを構成しています。
ひとつひとつが、バラバラでつながっていない仕組みでは、効率的な活動は見込めません。
プロセスマネージメントに必要な全ての要素が無理なく配置されてこそムダのない経路が見えてきます。

Plan:スケジュールの確認の詳細を見る Plan:顧客データの確認の詳細を見る Do:活動内容を即時報告の詳細を見る Check:活動内容を検証の詳細を見る Action:次の戦略を策定の詳細を見る

営業現場におけるPDCAサイクルの実践

Plan(計画) ― 情報の確認と計画立案 ―


[画像を拡大]

Plan(計画)を立てる、スケジュール画面。 個人のスケジュールは勿論、グループメンバーのスケジュールを確認できます。スムーズに計画立案ができるようになっています。

ページの先頭へ

Do(実行) ― 入力シートで実行内容(活動報告)を現場で即座に入力 ―


[画像を拡大]

Do(実行)の内容を報告するのは、たったひとつのシートだけ!更に入力者に負担をかけないよう、文字入力のみでなく、選択式、チェック式での報告方法を選べるようにしました。報告内容に合わせて、文章と選択を選べる自由なシートです。

営業現場からも、報告を携帯電話から即時に入力できます。入力するのは各プロセスに必要な情報のみをまとめた報告シートだけなので、面倒な2重入力や複雑な操作はなく、手間とストレスを感じさせません。

ページの先頭へ

Check(検証) ― 活動内容をチェック・管理 ―


[画像を拡大]

報告をしていくと、これまでの活動の履歴、現在の商談の進み具合が見えるようになります。営業プロセスの可視化によって、個人での活動チェック、またグループ単位での商談管理などができるようになります。

ページの先頭へ

Action(次の行動へ) ― 収集されたデータから効率的な戦略策定 ―


[画像を拡大]

収集データから好きなデータを取り出し、次のターゲット先をリスト化、つながった人脈情報の整理など、報告したデータを次の行動へとつなげていけるのが、eセールスマネージャーです。各個人、各チームで、効率的な戦略策定が実現できます。

ページの先頭へ