eセールスマネージャーで“営業日報”を見直し、営業改革を実現!

御社の“営業日報”は売上アップに貢献していますか?

日本の営業を知り尽くす、営業改革のリーディングカンパニー ソフトブレーン株式会社

35業種100種の日報・案件報告フォーマットを提供

こんな「営業日報フォーマット」になっていませんか?

  • 報告内容は
    営業マンにおまかせ?

    決まったフォーマットがなく、内容や書き方を営業マンにまかせるタイプの日報は、
    ・書くのにも読むのにも時間がかかる
    ・営業マンによって報告レベルに差ができる
    ・営業プロセスを振り返れない

    など多くの問題点があります。

    >>メール・エクセルによる日報管理の限界

  • ビジネススタイルに
    合っていない?

    法人営業 / 個人営業 / ルート営業 / 新規開拓営業 / プル型営業 / 飛び込み営業などの営業スタイルの違いや、製造業 / サービス業 / 小売業 / 情報・通信業などの業界・業種ごとの商習慣やビジネスの仕組みの違い・・・営業スタイルや業界が違えば日報で報告すべきことは異なります。御社の日報はビジネススタイルに最適化されていますか?

    >>35業種・100種の日報・案件報告フォーマット

  • 営業マンが入力する
    項目が多い?

    営業支援ツール(SFA)を導入しても、営業マンがうんざりするほど大量の入力を強制するようでは、まず間違いなくツール定着化に失敗します。
    マネージャーや経営陣は営業を多角的に分析したいあまり最初から過剰な要件定義を求めがちですが、SFAの成功のカギは「現場の使いやすさ」にあります。

  • 見積提出時も
    クレーム対応も
    報告フォーマットが同じ?

    初回訪問時、見積提出時、クレーム対応など営業シーンによって報告すべき内容は本来異なるはず。同じフォーマットを使っていると内容を重複入力する手間がかかるばかりか、肝心のヒアリング内容を聞き漏らしてしまう原因になってしまいます。
    もちろん営業プロセスごとの課題分析も困難になります。

豊富なフォーマット!eセールスマネージャー

  • 35業種100種の日報・案件報告フォーマット

    ●35業種に対応するフォーマットを用意

    <業種の例>

    • 農林漁業
    • エネルギー業界
      (ガス・電力・水道含む)
    • 建設・土木業界
      (ゼネコン・サブコン系)
    • 食品・飲料・日雑業界
    • 紙・印刷・出版
    • 化学・ケミカル業界
    • 機械・部品業界
    • 総合電機・SI業界
    • IT専門業業界
    • 通信・キャリア・ネットワーク業界
    • 物流・運輸業界
      (鉄道・倉庫・郵便・物流)
    • 自動車及び輸送機器業界
    • 住宅・リフォーム・
      建材・エクステリア業界
    • 事務機系(販社)業界
    • 店舗開発・小売業界
    • 金融・保険業界
    • メディア・広告業界
    • ホテル・ブライダル・
      不動産業界
    • 人材業界
    • 医薬・医療・介護業界
    • 教育・研修・コンサル業界
    • 旅行業界
    • 警備業界
    • サービス業
    • アパレル・家具・消費財業界
    • 公的機関

eセールスマネージャーは、35業種100種のフォーマットの中からお客さまに一番近い業務をベースとして、各企業のニーズや営業スタイル、プロセスに合わせる形でコンサルティングを行ない、入力フォーマットやアウトプットレポートを仕上げていきます。

  • 営業プロセス別報告フォーマットを構築<シナリオエンジン>

    ●例)新規顧客の営業プロセス

    <営業プロセス>に合わせて異なる日報フォーマットを用意

    ※そのほか既存顧客向けの営業プロセスや、クレーム対応時など
    営業シーンに合わせたフォーマットを用意。

【フォーマットをプロセスで分けるメリット】
・重複入力の必要がなく「追加情報」のみの入力ですむ
・ヒアリング漏れが防止できる
・全国営業展開の場合に「本部」指示の徹底(大人数の営業見える化)
・営業スキルアップや啓蒙 など

本当に必要な情報だけが蓄積され、分析の際に結果を有効活用。

  • 導入後も柔軟に設定変更が可能

    カスタマイズ性の高い日報フォーマット

    市場環境と営業戦略は絶えず変化します。変化に柔軟に適応できる仕組みのない営業支援システムは必ず失敗してきました。eセールスマネージャーは導入後のカスタマイズ性も高く、あらゆるプロセスやデータについてもシステムの再開発無しで変更可能です。

  • ツールとサービスの融合

    eセールスマネージャーを販売するソフトブレーンは営業課題解決のリーディングカンパニーです。ツールを導入するだけでなく、営業課題の分析・営業プロセスの再設計、営業マンのトレーニングまでトータルで営業課題解決を支援することができます。

フォーマットが豊富な日報なら・・・営業マンのメリット

  • 営業マンは必要な項目のみ入力するだけでよい
  • 新規、継続などプロセスによって何をすべきか見える
  • 会議で報告していた内容がその場でやり取りできる

スマホやタブレットなどを使った報告は便利なツールであっても、そこでの情報が日常の業務、営業活動に生かされなくては意味がありません。自社に適したフォーマットが重要なのは、業務形態や営業プロセスによって収集したい情報が異なるためです。
これが最適化されたフォーマットであれば、営業マンも膨大な情報を入力せずに済む。たとえば、初回の訪問時と見積提出後に必要な項目。これが各プロセスに合ったフォーマットで画面上に出てくれば、競合会社は?予算時期は?というように顧客に何をヒアリングすればよいのかもわかってきます。営業スキルも自然と身に付き、今まで会議で逐次報告していた内容もスマホなどを使ってその場でやり取りできるため一石二鳥です。

フォーマットが豊富な日報なら・・・マネージャーのメリット

  • 営業のプロセス別にシナリオ設計ができる
  • 必要な情報だけを抽出できる
  • 集めた情報をもとに分析や課題解決がしやすい

eセールスマネージャーは、35業種100種のフォーマットのなかからお客さまに一番近い業務をベースとして、各企業のニーズや営業スタイル、プロセスに合わせる形でコンサルティングを行ない、入力フォーマットやアウトプットレポートを仕上げていきます。また、同じ会社の営業であっても、新規開拓と既存の顧客では営業のプロセスも異なるため、顧客から抽出したい情報など入力フォーマットを何パターンかに分け自由に変えられるようにしています。つまり、普段の会議で行なっている必要項目が画面上に反映されるため、マネージャーは欲しい情報を欲しいタイミングで入手できる。初回訪問、見積り提出後と営業のプロセスによって、シナリオエンジンが自動的に機能するので、問題解決に向けての指導もしやすくなり、営業の底上げにつながります。

ビジネスシーンに即したフォーマットがあれば、営業マンは営業プロセスごとに「今何をすべきかが明確」になります。マネージャーは集めた情報をもとに「プロセスごとの課題を把握」でき、一人ひとりに「的確なアドバイス」を行うことができるようになります。
35業種100種のフォーマット×シナリオエンジンにより、御社のビジネスに即した営業プロセス構築のサポートが可能です。

→[NEXT] 日報を変えると営業会議が変わる、売上がアップする

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