eセールスマネージャーには、あらかじめ設定しておいた条件に当てはまる、報告、商談が発生すると、自動的にメールを送信したり、ToDo(やらなければいけないこと)リストや指定したリストなどに追加する機能が備わっており、マネージャーはリアルタイムで状況を把握して指示できたり、営業マンはクイックなレスポンスが可能です。うっかりや忙しさでついつい放置してしまうことはなくなります。
営業アラートの自動通知
営業アラートのしくみ
STEP1.アラートがほしい条件をあらかじめ設定
条件の例
- 案件の確度が高まったときに自動的に上司へメールが送られる
- クレームがあったとき、営業担当者と上司にメールが送信される
- 商談情報の登録を忘れたときにメールが送信される
- あるルールと合致するとリストに追記される。(ルール適用の案件リスト)
STEP2.条件を満たしたときに、適切にアラート通知します
アラートの例
アラートの例
営業アラートの設定例
- 提案後、1週間経過案件・・・
- 最終フォローから○日経過・・・
- 大型案件の受注確度変更・・・
- うっかりや忙しさで放置されたままの顧客発生の防止!
- 自動的な報告でマネジメントが楽に!
- マネージャーがリアルタイムで状況把握、素早い判断が可能に!

