全てのお客様、全てのプロジェクトやそのステータスで、同じ情報をもとに分析できるでしょうか?
答えはノーです。業務形態、業務段階に応じて収集したいデータ(情報)は異なるはずです。
定形化された項目を選んで、膨大な量を表示、入力していくのではなく、内容やステータスに応じて自動的に画面が切り替わり必要な情報を蓄積していくことで、有益なデータ取得が可能になり、価値のある分析・効率化が実現します!
「活動内容」と「進捗状況」で選択した項目に応じて
入力の必要な内容が変化する
(例)
- <活動内容>
- DM発送 / アポ入れ / 提案書作成 / 見積提出 / フォロー /
クロージング / クレーム対応・・など - <進捗状況>
- 未フォロー / 提案中 / トラブル対応中 / 失注 / 中断 / 受注・・など
顧客、商品、進捗などの基本情報(自変)を選択すれば、シナリオ・エンジン(※)が基本情報に基づき、欲しい情報入力(他変)を柔軟に要求します。
※シナリオ・エンジンとは設定されたシナリオにそってほしい情報が自動的に表示されるしくみ

