「eセールスマネージャーRemix Cloud」は、行動管理や結果管理を行うソフトウェアではありません。営業活動の“プロセス”を管理して、目標達成に導く仕組みを構築するシステムです。
目標達成(予算達成)というゴールに向かって正しく活動をできているかどうかを、
数値化された営業活動の進捗と予算実績をリアルタイムに可視化・照合することでチェックしていきます。
結果が出る前に、改善点を発見し、目標数値への軌道修正を迅速に行うことを可能にすることができるのです。
「eセールスマネージャーRemix Cloud」には、大きな3つの特徴があります。
- マルチクラウド対応
- 仮説検証型ユーザインターフェース
- 営業BI機能
これらの特徴は、
お客様がどのようなシステム導入環境であったとしても活用、連携することができ、
目標に向かって仮説検証を繰り返し行える、見やすく使い勝手の良いユーザーインターフェース、
正しい営業活動プロセスを発見し、実行するためのさまざまな分析と改善
を実現することができます。
なぜ、今マルチクラウドなのか?
現在「クラウド」と言っても、パブリック、プライベートなどさまざまな種類のクラウド環境が存在しています。
また、社内システムは、クラウド型や導入型(オンプレミス)が混在しているのが現状です。
どの基盤にも対応してシームレスに連携するには、“マルチクラウド”に対応するシステムが必要なのです。
それが、「eセールスマネージャーRemix Cloud」です。
マルチクラウド対応
- 国内のプライベートクラウドを提供する各社の基盤やパブリッククラウドを利用したサービスに柔軟に対応。
- APIを公開。クラウド上で他システム連携が容易に可能。
- クラウドサービスと社内システムの連携を強化した「ポータル」機能装備。
- twitterやUSTREAMなど、ソーシャルネットワークサービスとの連携も可能。

※記載されている会社名、ロゴは、各社の登録商標または商標です。
仮説検証型ユーザーインターフェース
- G-PDCAサイクル*を意識したメニュー構成。
- 目で見て分かりやすく、使いやすいメニュー構成を、プロセス毎に自由自在に設定可能。
*「G-PDCAサイクル」とは:
Goal(予算達成)に向かった、Plan(計画)-Do(実行)-Check(分析)-Action(改善)というサイクル
営業の生産性を向上しコミットした予算を達成するために必要であることは、ゴール(予算達成)に向かった改善を繰り返し行える営業プロセスの設計です。

営業BI機能
- 経営指標を表示するダッシュボード機能
- 蓄積した情報を分析するためのアナライザー機能

期末を迎える前にプロセスを改善しゴールに導く、先行指標マネージメントを容易に行うことが可能。
スピーディーな軌道修正が可能となり、確実に予算達成に導くことができる!






