売上がアップする仕組みの作り方がわからない
- 情報が散乱していてどこから見ればいいかわからない。
- 目標数字達成のボトルネックがわからない。
- 顧客情報や商談成約率などデータが蓄積されておらず、分析ができない。
営業生産性をアップすることが、売上目標の達成に大きく関係しています。営業生産性のアップのためには、下記の4要素の改善が必要です。
営業生産性(のアップ)=商談件数(の増加)×商談規模(の拡大)×商談成約率(の向上)÷商談期間(の短縮)
これら4要素を改善するためには、まず現状の見える化が必要です。ツール(SFA/CRM)を活用して、データを集めて営業プロセス毎の数値を見える化し、現状分析から適切な改善、マネジメントを繰り返すことで、売上アップにつながってくるのです。
SFA/CRMの活用で実現
営業プロセスを分解、標準化してデータ収集すると現状が見える化します。すると目標達成のために何をすべきかがおのずと見えてきます。それが「ゴールから逆算する思考」。eセールスマネージャーを使うからこそできる、売上アップのためのポイントです。
