日報を変えると営業会議が変わる、売上がアップする

eセールスマネージャー機能日報管理日報を変えると営業会議が変わる、売上がアップする

【how-to】営業会議やその内容に不満や無駄はありませんか?

営業会議のたびに資料作成に追われる

日報や週報で報告したことを営業会議のために再度まとめなおす・・・

営業会議の拘束時間が長い

■営業会議にかけている時間は?

会社に帰社して営業全員参加

営業会議の効果は?売上アップに貢献していない!?

■営業会議は売上アップに貢献していますか?

■いままでに困った会議は?(ワースト5)

  • 「報告会」:決定事項を延々と聞かされた
  • 「独演会」:上司の講演を拝聴するだけ
  • 「尋問会」:売れないことを責められる
  • 「恫喝会」:単に気合いを入れるだけ
  • 「慰め会」:愚痴を言い合って終わる
→内容が報告や情報共有だけで売上アップへの効果が薄く、時間とコストがかかるだけの無駄な会議は見直しが必要です。

営業会議が変わるeセールスマネージャー

シングルインプット・マルチアウトプットで資料作成時間の低減

シングルインプット・マルチアウトプット
→営業会議に必要な受注予実管理や案件リスト、受注予測などが営業マンの1回の入力で自動反映され、営業資料作成の手間が省ける。

変化があった案件を可視化する<案件リスト>

●営業報告は営業マンが案件報告や日報を送信した段階で、リアルタイムに情報共有されているため、会議では、すぐに案件の問題点や改善点について話し合うことができる。

→いままで結果報告や共有をするだけだった営業会議が次にとるべき行動を話しあう<ネクストアクション会議>に変わる。

<事例>会議はペーパーレス!

ミカド電装商事 様の事例動画をご覧いただけます。

→eセールスマネージャーを使って会議を行うため、営業資料を作成することがなくなりました。

eセールスマネージャーの営業会議活用機能

フォロー漏れリスト

受注予実管理

顧客ランク別来訪状況

パイプライン

ソフトブレーンではツールとサービスの融合を重要視し、営業トレーニング、コンサルティングなどのサービスを合わせてご提供することで、お客様の営業課題解決を支援しています。
“営業日報”を見直し、営業改革を実現!

<目次>