eセールスマネージャーRemix MSの特長

データがバラバラ・業務が非効率、今の管理じゃ限界…
そんな中小企業の課題を解決
営業員数5~20名

eセールスマネージャーRemix MSは5つの脱で中小企業の成長を加速します

eセールスマネージャーRemix MSは、営業情報を見える化し、組織営業力を高める様々な機能/仕組みがパッケージ化されています。
会議資料作成のためのエクセルへの入力や手帳で管理されがちなスケジュール、社内への申し送りメール、属人的に管理されている名刺情報、書くことが作業になっている日報など、中小企業の成長を阻害する要因からの脱却をサポートします。

エクセルから脱する

エクセルから脱する

営業担当者は1度情報を入力するだけで必要なリストや画面、グラフに自動で反映。だからエクセルで数字をまとめたり、資料をつくる必要はありません。

営業担当者が1度情報を入力するだけで商談リストや予算実績管理票、経営ダッシュボードなどにリアルタイムに反映されます。
リストには担当案件や設定した条件の案件が自動で追加されるので抜け漏れは生じません。
会議資料は常に最新の状態ですので、eセールスマネージャーRemix MSを見れば、いつでもどこでもネクストアクションを決める会議が始められます。

名刺フォルダから脱する

名刺はスマートフォンで撮影するだけ。
自動で名刺情報が登録されます。
さらに誰が自社のファンなのか、キーマンにきちんと会えているか人脈管理も簡単。
名刺を会社の共有財産に出来ます。

名刺はスマートフォンで撮影するだけで、自動で顧客や名刺情報に登録されますので、商談後すぐにデータに紐付けることが可能です。
さらにコンタクト先管理機能で顧客の誰が自社のファンなのか、攻略すべき部門はどこなのか、キーマンに最後に会ったのはいつなのか、人脈管理も可能です。

グループウェアから脱する

エクセルから脱する

スケジュール、ToDo管理はもちろん、スケジュール画面から商談報告も可能。どこに行っているかだけではなく、誰と合っているか、どんな話をしているかもスケジュールから深掘りできます。

スケジュール画面からは1クリック、1タップで顧客情報や案件情報、過去の活動履歴も確認可能な動線を表示。
マネージャーは部下の動きもすぐに深掘りできるので、単なるスケジュール管理、ToDo管理ではなく行動管理も可能です。

日報報告から脱する

営業担当者が入れた商談報告がまとめて日報に入るので改めて日報を書く必要はありません。マネージャーは商談状況とToDo消化、営業活動の進捗をひと目で確認できます。

商談活動の報告はスマートフォンで選択肢を選ぶだけ。外出中や移動中の隙間時間に報告可能です。
しかも営業活動の内容やプロセスに応じて入力項目が変更されるので、無駄な入力をする必要はありません。
報告した商談は日報報告としてまとめられるので、わざわざまとめ直す必要もありません。

社内メールから脱する

エクセルから脱する

営業担当者の入力した情報はタイムライン(社内SNS)機能で関係者へリアルタイム通知。情報は自動で共有されるので社内メールで申し送りをする必要はありません。

営業担当者の報告は関係者へタイムライン(社内SNS)機能でリアルタイムに共有されます。
マネージャーは報告を受けて指示をすぐに出すことができるためPDCAサイクルが高速化します。
関係者が常に最新の情報を受け取っているため。関連部署への情報共有メールも必要ありません。