安心のサポート体制

導入~稼働~定着までフォローアップする、安心のサポート体制

CRM/SFAの導入から「定着の壁」を突破し、安定した活用につなげる徹底したフォローアップが、満足度No.1の理由です。

CRM/SFAの導入定着率は?

ガートナーの調査によるとCRM/SFAの導入は期待通りの結果に至らず、80%の企業が失敗と回答しています。
他のIT製品と同じように検討・導入を進めてしまうと、失敗する可能性があるのです。

多くの企業がCRM/SFAツールの定着に失敗している事実があります。

稼働直後によくある課題

  1. システムは導入したが、入力がなかなか定着しない
  2. 運用ルールが不明確になってしまっている
  3. 担当者は入力しているが、マネージャーが活用できていない
  4. 今までの資料がそのまま運用として残り、二重管理になっている
  5. データは入っているが、どのように分析すればいいのかわからない

導入~稼働~定着まで、専属チームが目的達成に向けて伴走。

定着までの3つのサポートステップ

導入~稼働~定着までそれぞれのステップでの徹底したサポートが利用継続率95%を実現しています。

  1. 導入サポート

    短期導入で、燃え尽きを防止

    2.5ヵ月の構築・導入で、燃え尽きを防止。システム構築・導入に時間がかからないため貴社の負担軽減

  2. 稼働サポート

    超高速で定着させるオンボーディング

    定着までの所要3ヵ月の超高速オンボーディング。システムの導入に終わらせない恣意的な支援で投資の実益化

  3. 定着サポート

    活用レベルに合わせステージアップ支援

    活用レベルや直面している症状に応じた処方箋を提供。他ツールとの連携や設定変更等、営業ワークスタイル改革で業務を更に効率化

導入サポート

2.5ヵ月の短期導入で、燃え尽きを防止

システム導入に付随する長期拘束から貴社を解放。
現場ユーザーにフィットする営業支援システムを短期で構築。

「食わず嫌いの壁」を突破
システム導入後の本来の目的達成へ
他社
UI/UX
表示項目 実業務にフィットした最低限の項目 使わない物も含めた多数の項目
操作性 シンプルで直感的 複雑で操作が多い
導入設定作業
プロジェクト期間 短い(2~2.5ヵ月) 長い(4~6ヵ月)
作業主体 当社のシステム導入チーム 外注、または顧客自体
システム利用
ご利用開始時期 初月~ 7ヵ月後~
機能利用 利用頻度の高い機能より段階的に開放 7ヵ月後~多機能を一気に開放
定着支援サポート
サービス利用可能時期 初月~ 7ヵ月後~
対人サポート 有り 無し(or 外注)
コールセンター 当社のコールセンター 外注のコールセンター
費用対効果
利用料金 リーズナブル 結果的に割高
導入成果 利用定着率95%、満足度No.1 定着に至らず、日報代わり

稼働サポート

超高速で定着させるオンボーディング

超高速3ヵ月で定着させるオンボーディング。
システムの導入に終わらせない恣意的な支援で、本稼働後一気にシステム活用を立ち上げ!

「後回しの壁」を突破
導入で終わらずに営業活動に結びつける
1. 案件・担当者リスト共有
業務の起点を共有、案件メンテが不要に

食わず嫌いの壁(未利用の壁)

2. 営業活動を即時登録
日々の日報が不要に
3. 外出時はスマホアプリを活用
帰社後の作業を軽減

後回しの壁(活動登録の壁)

4. 指示・相談はツール上の社内SNS
リアルタイムに情報を社内で共有
5. スケジュール・ToDo管理を当ツールに一元化
予定・タスクの多重管理を解消

ツール一本化の壁(情報共有の壁)

6. 活動登録で蓄積したデータを営業に活用
科学的営業で機会ロスを解消

定着の壁(あるべき営業の壁)

7. 当ツールを活用して営業スタイルを改革
売上拡大、組織的営業を推進
8. 他ツールとの連携で営業スタイルを進化
更なる業務効率化で生産性アップ
3

定着サポート

活用レベルに合わせステージアップ支援

活用レベルや直面している症状に応じた処方箋を提供。
他ツールとの連携や設定変更等、営業ワークスタイル改革に向けステージアップを支援。

「定着の壁」を突破
ツールの安定運用・営業スタイルに合わせステージアップ
  1. 顧客アドバイザーサービス

    担当アドバイザーが、様々なアドバイスをさせていただきながら効果創出に向けて伴走します。

  2. サポートデスクサービス

    満足度93.6%のサポートデスクが、eSMをご利用いただく上での不明点を速やかに解決いたします。

  3. 集合型研修サービス

    1年で約1,000名が参加。様々なコンテンツをご用意し、機能習熟・活用促進を支援します。

  4. 活用支援サイトサービス

    有効な活用方法・使用方法をわかりやすい記事や動画でご案内。疑問点の自己解決を支援します。