esm(eセールスマネージャー)とは
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esmとは
日本の営業スタイルを前提につくられたCRM
esmは、1999年の提供開始以来6,000社・185業種以上に導入されてきた国産CRM/SFAです。
顧客情報から案件、活動履歴までを一つのプラットフォームで管理し、営業の動きを組織全体で把握でき、画面や操作の流れも、日本企業の商習慣に合わせて設計されています。
入力された情報はデータとして蓄積され、分析や、ほかのツールと組み合わせて使うこともできます。
多くの企業様に選ばれています
- 6,000社導入実績
- 185業種以上に対応
※掲載ロゴは一部です
導入しても、社員が入力してくれるのか
CRMの導入検討で、よく挙がる懸念のひとつです。
CRMが定着しない原因は、業務の流れと入力が切り離されていることにあります。
営業の仕事とは別に、入力のための時間が必要になる。
その積み重ねが、ツール離れにつながります。
esmは入力を業務の流れに組み込むことで、この原因を解消しています。
主な機能
毎日の営業業務に、自然に組み込まれた機能設計
特別な操作を覚える必要はありません。
日報・名刺・スケジュールという毎日の業務がそのまま入力になるため、無理なく使い続けられます。
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日報管理機能
日報の作成・提出・確認までオンラインで完結します。
報告が同時に活動データになり、上長はリアルタイムにチームの動きを追えます。 -
名刺OCR機能
名刺をスマホで撮影するだけで、テキスト化から登録までが完了します。
転記ミスがなく、顧客情報はつねに正確です。 -
スケジュール管理機能
予定の登録・共有・リマインドを一か所で管理します。
予定と活動履歴がつながり、行動の記録が漏れなく残ります。
データの蓄積
日々の顧客接点が、価値あるデータとして積み上がる
商談報告や名刺、お客様の声などの顧客接点情報は、構造化されたデータとして蓄積され、顧客理解/案件推進/マネジメント/分析に活用できます。
シングルインプット・マルチアウトプット
一度の入力で、データベースが整う
ユーザーにとって一番のハードルは、データ入力です。esmでは、一度の登録が顧客・案件・活動・帳票に同時に反映されます。
顧客、案件、部門、エリア、業種など自由な切り口でアウトプットできます。
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顧客の最新状況を把握
日々の活動や商談の履歴が更新され続けるため、顧客ごとの状況をいつでも確認できます。
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属人化を防ぎ、組織営業を実現
情報をチームで共有し、個人の勘と経験に頼らない、組織として成果を生み出す営業体制ができます。
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蓄積したデータをそのまま活用
整理された状態で残るため、必要な情報を探すことも、切り口を変えて分析することもできます。
AI時代の最適解
AIのチカラを最大化するCRM/SFA
esmに入力された情報は、AIの能力を活かす基盤です。オリジナル機能の開発も分析も、整え直すことなく進められます。
AIが活きるデータ基盤
構造化されたデータが、AI活用を加速する
AIとesmを組み合わせることで、非エンジニアでも、専門知識やプログラミングを必要とせず、自社の業務に合わせたアウトプットが作れます。
オリジナルの業務機能の開発、ナレッジをもとにした提案書作成、商談の確度判定など、活用シーンはさまざまです。
AIを用いてesmに追加開発した「案件確度AI診断機能」の画面
AI + esm
AIを活用した実例
AIとesmを組み合わせたアウトプットの取り組み例を紹介します。
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業務に合わせてオリジナル機能を開発
複数の帳票に分散した情報を1画面にまとめる機能を、AIへの指示だけで開発。数時間で形になります。
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商談記録とナレッジから提案書を作成
自身の商談記録と、過去の類似商談のナレッジをもとに提案書を作成。10分程度で用意できます。
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活動データから次の一手を提示
受注・失注の履歴からAIが傾向を読み取り、次にとるべきアクションを、過去の実例つきで提示します。
※上記は一部開発例です。貴社ご要望の実現可否はお問い合わせください。