ご利用シーンについて

Qeセールスマネージャーを使用したい場合、Cloud利用しか出来ないのでしょうか?
Aeセールスマネージャーはオンプレミス導入(お客様管理サーバへの導入)も多く実績がございます。
※オンプレミス導入に必要なサーバやミドルウェア等、稼働に必要な一式を丸ごとソフトブレーンにてご用意可能でございます。
ホスティングという、ライセンスのみ買い取りの、eセールスマネージャー運用環境のレンタルサービスもございます。

お客様がご利用されるライセンス数によって、どのサービスが一番お得かを比較いただいております。
Q申し込んでから実際に業務で使うまでどの程度の時間がかかりますか?
Aお申し込みいただいてから2ヶ月程でお使いいただくケースが多いです。
※eセールスマネージャー導入時にはシステムの設定や業務上の コンサルティングを行います。 プランによって本稼働までの期間が異なります。
※詳しくは下記の導入コンサルティングプランをご参照ください。

コンサルティングプラン 導入期間
(目安)
主要な内容 ご選択例
導入コンサルティングサービス
Aプラン
2〜3ヶ月
  • プロセスマネジメント研修(終日コース)
  • マネジメント定着研修(終日コース)
  • 導入打ち合わせ
  • 操作説明会(3回)
  • 定着フォロー(ステップbyステップ)
本格コンサル・定着支援
導入コンサルティングサービス
Bプラン
2〜3ヶ月
  • プロセスマネジメント研修(終日コース)
  • 導入打ち合わせ
  • 操作説明回(3回)
  • 定着フォロー(ステップbyステップ)
通常スタート・定着支援
導入コンサルティングサービス
Cプラン
2〜3ヶ月
  • 導入打ち合わせ
  • 操作説明回(3回)
  • 定着フォロー(ステップbyステップ)
短期スタート・定着支援
導入コンサルティングサービス
Cプラン
〜1.5ヶ月
  • 導入打ち合わせ
  • 操作説明回(3回)
  • 定着フォロー(ステップbyステップ)
短期トライアルパック
定着支援
Qeセールスマネージャーにアクセスするには?
AWebブラウザを利用して、お客様専用のログインページをご利用いただけます。 また、スマートデバイスの場合は専用のアプリケーションをダウンロードして ご利用いただけます。
Qスマートデバイスでの利用は可能ですか?
AiPhoneやiPad、Androidのスマートフォン、タブレットでのご利用に標準対応しております。オプション料金も必要ございません。 またiOS,Android用のアプリケーション(無料)もご提供をしておりますのでスマートデバイスの操作感を最大限に活かしたCRM/SFAの活用が可能となります。
Qeセールスマネージャーにアクセスするには?
AWebブラウザを利用して、お客様専用のログインページをご利用いただけます。 また、スマートデバイスの場合は専用のアプリケーションをダウンロードして ご利用いただけます。
Q営業日報でマネジメントしているが、eセールスマネージャーは必要ですか?
Aはい、必要です。
メールやExcelで報告するだけだと情報が適切に蓄積されず、過去の重要な情報が埋もれてしまったり、探すのに時間を要したりします。eセールスマネージャーは日々の報告を蓄積するだけでなく管理表や顧客カルテや分析レポートなどを自動で更新します。

また蓄積された情報は、顧客・案件・人脈の様々な軸から簡単に見る事も出来ます。

Qルート型営業にも使えますか?
Aはい、問題ございません。
導入ユーザーの大半が既存顧客への深耕営業で活用いただいております。
行きやすい顧客ではなく、行くべき顧客を自動で抽出し訪問する仕組みを作り、機会損失を減らし売上向上に役立てていただいております。

長時間外出をされている営業の方が、外からでも手軽に情報の参照・入力ができるよう、スマートデバイスに完全対応しており、会社に戻らずともお客様の情報を 把握しながら1件でも多くの顧客接点を増やすことができる特徴を備えております。

QBtoCの営業ですが活用できますか?
ABtoCの営業スタイルのお客様にも数多くご採用を頂いております。
住宅メーカーや、金融・保険会社、その他サービス業などにおいて、顧客生涯価値を向上させる支援ツールとしてご採用頂いている事例がございます。
Q情報システム部で何か必要な作業はありますか?
Aクラウドの場合はとくに必要な作業はございませんが、オンプレミスの場合はサーバーの運用管理をしていただく必要があります。

サーバーやミドルウェア・ハードウェアは弊社で用意させていただくことが可能です!
Q営業以外が使うケースもありますか?
Aはい、サポートデスクやコールセンター、メンテナンス部門、マーケティング部門でのご利用実績も多数ございます。
顧客情報や過去の商談内容を全部門で共有したり、クレームや問合せなどの重要な情報をリアルタイムに共有する仕組みを作り、顧客満足度向上に活用いただいております。