新規顧客からの売上UP

見込み客を増やしたい

新規顧客からの売上を増やしたい

売上を伸ばし続けるためには、既存顧客に対する営業活動だけではなく、やはり新規顧客を開拓し続ける必要があります。しかし、既存顧客深耕の5倍コストがかかると言われる新規顧客開拓を効率よく行っていくにはどのようにすればよいでしょうか?新規顧客になりうる見込み客をどのように集めればよいのでしょうか?方法としては、数種類あります。主なものをご紹介します。

企業情報リストの購入
ターゲットになりうる部署役職情報に即したDM、TELなどでのアプローチが可能です。購入したリストはeセールスマネージャーに簡単に取り込むことができ、実施した施策や活動履歴を蓄積し効果検証やその後の営業活動にスムーズに繋げることができます。
Webでの集客
リスティングやディスプレイ広告を実施し、自社HPへの流入を増やす方法とSEO対策を行い、自然検索から自社HPへの流入を増やし問合せに繋げる方法があります。また、他社メディアへの広告掲載を実施しホワイトペーパーダウンロード者のリストを獲得する方法もあります。eセールスマネージャーは自社HPから問合せがあると、顧客・名刺情報やWeb上のトラッキング情報が自動登録されます。その情報を使ってメール配信・コール・営業活動を行い、購買プロセスの進捗を最も効率よく進めることができます。
セミナー・イベント・展示会での集客
セミナーを実施したり、イベントや展示会に出展することで、ターゲットになりうる見込み客のリストを獲得できます。セミナー申込者の顧客・名刺情報はWeb問合せ同様、eセールスマネージャーに自動取り込みできるため、登録の手間なくそのまま営業活動に引き継ぐことができます。
メール配信によるリードナーチャリング
一度獲得したリストをエクセルに入れたまま放置していませんか?アポが取れなかったり、すぐに購入にいたらなかった見込み客リストは購買にいたるため育成する必要があります。 eセールスマネージャーは、マーケティングオートメーションツール(MA)と連携しているため、ターゲットの営業活動の進捗に応じて、最適なメールを自動配信し見込み客を顧客にするための購買プロセスを進めることができます。獲得したリストをフル活用することで無駄なく効率のよい営業活動ができるようになります。

このように見込み客を増やすチャネルはさまざまあります。せっかく投資して獲得したリストからどれだけ受注しているか見える化できていますか?どの施策にどれだけコストをかけどのくらいの効果を生みだしたかの費用対効果を把握していますか?
投資する先の優先順位を間違えると見込み客は増やすことはできません。eセールスマネージャーは、受注している顧客はどういったチャネルからどういったタッチポイントを経て受注にいたったのか、Web上でのトラッキングから受注に至るまでの営業活動を見える化することができます。効率よく見込み客を増やすことができます。

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